2011年05月01日

ローヤルアイムで自然な二重を!!

ローヤルアイムは一般に多く出回っている皮膚と皮膚を接着するタイプではなく、
皮膚に薄く透明な皮膜を作り、折込むことにより二重を作る商品です。

特許取得のストレッチエッセンスが目元の脂肪を持ち上げ、
皮膚を接着せずに負担なく自然な二重まぶたをつくります。

続けて使用することにより二重のラインにクセがつけば、
ローヤルアイムの必要はありません。





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posted by 奥二重のメイクアップ at 11:53| 奥二重メイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月19日

奥二重のメイク法のポイント?:ぱっちり大きな目


奥二重のメイク法で、パッチリ二重に見せたい場合のメイクのポイントは、何といってもアイラインでしょう。

奥二重で、パッチリ二重にする場合にも、リキッドのアイライナーのほうがメリハリをつけることができるので、太めにくっきりと書くことで、目を大きく見せることができます。

次に奥二重のアイシャドウですが、一重と同様に明るい色はまぶたの腫れぼったさが目立ってしまうので避けましょう。暗い色のシャドウを奥二重のまぶたの下に隠れてしまう部分に塗ることで、さらに目元を大きくすることができます。

奥二重のまぶた全体にはグレーなどの比較的明るい色で、目尻にかけて立体的になるように暗い色へのグラデーションを描くようにしましょう。

マスカラも、アイライン同様、奥二重の目を大きく見せるための必須アイテムですので、ボリュームアップタイプとロングラッシュタイプの両方を持っていたほうが良いでしょう。

全体的にまつげをボリュームアップマスカラで濃くし、目尻を重点的にロングラッシュマスカラで長めにすると良いでしょう。


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posted by 奥二重のメイクアップ at 00:35| 奥二重メイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奥二重のメイク法のポイント?:クールな美人を演出



奥二重のメイク法のポイントは、一重のクールな印象を演出するか、目を大きく見せてかわいらしさを演出するか?によって使い分けするのが良いでしょう。もちろん、どちらかに統一することも可能でしょう。

奥二重で、一重のクールなイメージを追及するのであれば、キレ長に見せるメイクを行います。


目尻を上げるように、少し長めにアイライナーを太めに書くのがポイントでしょう。

「奥二重だから・・どうせまぶたで隠れてしまうので、アイラインは適当で・・」となりがちですが、目尻を強調するためにも、目元のメリハリをつけることが重要ですので、リキッドアイライナーで太めに書きます。


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アイシャドウは明るい色だと腫れぼったく見えてしまい逆効果なので、目尻のあたりだけに塗るか、まぶたに塗る場合にはブルーやグレーなどの暗い色が効果的だと思います。

目尻を濃くグラデーション処理をしてキレ長に見せるようにしましょう。

まつげが下に伸びている方は、ビューラーで上向きにするのが良いでしょう。

ビューラーについても、目尻にいくほどキツく巻くようにして、キレ長を強調したいです。

まつげが短い方については、目尻だけでもロングラッシュのマスカラをつけるのも効果的です。
posted by 奥二重のメイクアップ at 00:27| 奥二重メイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奥二重ってどうなの??



私は奥二重で、ずーっとパッチリ二重にあこがれていました。
プチ整形の切開法や埋没法を検討していたこともあるんです。

でも、今では逆に自分の奥二重に愛着が沸いてくるようになりました。

その理由は、一重のキレ長、クールなイメージも、アイラインを濃く書くことによって目を大きく見せたり、メイクで色々な自分を演出することができると考えるようになってきたからだと思います。

奥二重はまつげの生え際が完全にまぶたに覆いかぶさってしまう奥二重と、ほぼまつげの生え際とまぶたの切れ目が重なっているレベルなど色々あり、私は後者です。

ただ、生理直前などむくみで調子の悪い日などはまつげが下向きになったりします(悲)

完全に覆いかぶさってしまっている奥二重の場合、まつげが目にはいってしまうなどのトラブルに見舞われることが多いので、アイプチなどで目に入らないようにしたほうが良いかもしれません。


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完全には覆いかぶさってしまうほどではない奥二重の場合、むしろ個性を活かしつつメイクで色々な演出を楽しめると思います。
posted by 奥二重のメイクアップ at 00:23| 奥二重メイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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